【2】目次

 カテゴリー分けする前に作ったものです

2015年1月15日 (木)

エントリーを振り返る

この時期は、色々と書いているように来季を思い浮かべながらあーでもないこーでもないってするのが楽しいんですが、シーズン中できないことを腰を据えてやる期間だと思うんですよね。

例えば、

*インフラ整備

*時々の池の管理

*来季の仔引きの組み合わせ

*読書(全く違う分野の書物を紐解くのもヒントになるものです。)

*美術鑑賞(神社仏閣、美術館などの見学は美的センスを磨くのには良いかと。)

*ネット逍遥(まだ見たことないサイトが出てきたり・・・・。)

*以前のエントリーを読み返す。

そう!これだけブログを続けていると昔のエントリーなんかはもう埋もれてしまって忘れ去られていたり、時系列で並んでいるので探し出すのも苦労したりするんですよね。

読み返してみると、同じことを何度も言っていたりするんですが、それはそれ、強調したいことなんでまあ良いかと思うんですが、なんか良くまとまっていたりすると、再度読んで頂きたく思ったりもするわけです。

そんな中、以下のエントリー、冬場にじっくりと考えをまとめたものなんで、言いたいことが上手く言葉に出来ているかな?って思うのでご紹介します。

『らんちうのすべて』を読む~テキストとして~ 第八回

一度読み返してみてください。

そうそう、『らんちうのすべて』が廃刊になったということは以前お知らせしましたが、どうやら電子書籍で復刊の企画があるみたいです。楽しみですね。

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2013年11月14日 (木)

エントリー厳選集~論外はここを読んで~

どうもつまみ食いのように、文脈を読まずに文節に反応する御仁がいらっしゃるようなので、私の言いたいことのエッセンスと思索が分かるように大量のエントリーからもう一度読んで欲しいエントリーをピックアップしてみました。

ご意見のある方は、まずはここに目を通してみてね!(^_-)-☆

らんちゅうの大きさ論議(匁から当時の大きさを推定する)、宇野先生の真意を深く考察すること、宇野系らんちゅうは元より“らんちゅう”についての考え方等々、多くの資料から見えてくることを独自の視点で考察展開しています。

論外を読まれる方への注意や、既存の考え方への問題提議もあるのでしっかり読んでみてください。

冬の夜長の暇つぶしにでもなれば幸いです!

「まめらんちゅう」

 

「シンメトリーの呪縛」

 

「人なくしてらんちゅうなし」

 

「私の鑑賞法~形質を見る」

 

「希少性の頂に」

 

「自分の魚が見えない理由」

 

「現物が意味するもの」

 

「選別を放棄するということ」

 

「実物を見たことなければ話しにならないという話」

 

「まめらんを考える」

 

「らんちゅうをパラダイムシフトする」

  

「沈黙は金か」

 

「個としてのらんちゅう飼育の限界」

「らんちゅうを相対化する」

「ルーツを探せ」

 

「寒い!」

 

「金魚大鑑を読む~その1~」

 

「大正時代のらんちゅう~歴史的資料の考察」

 

続『ランチュウ中心 金魚の飼育と繁殖』~宇野仁松関係~

 

「肉瘤は作るものか?」

 

「藤井四朗氏のこと」

 

「既刊のご紹介」

 

粒々のないツルンとした兜巾(トキン)の実際

 

獅子頭らんちゅうと普通のらんちゅう

 

宇野系らんちゅう度()”という基準を考えると

 

選別”のコペルニクス的転回

 

種魚と会魚

 

トキンの実際2

 

図解『らんちゅうを分析する』~その1

 

頭と尾の関係


四歳まで飼うという意味

 

何故らんちゅうが“金魚の王様”なのか?

経験に裏打ちされたらんちゅう論を考える  

図解『らんちゅうを分析する』~その2

 

“魚が見えない”とお悩みの諸兄へ

 

頭部の遺伝の実際~肉瘤はエサで作るは本当か~()

 

何故ふんぺいはトキンに拘るのか?

 

ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア

 

はじめてこのブログ見る人へのヒント
 

『金魚春秋』~読書ノート~

らんちゅうの顔  

『蘭鋳花傳』を読み解く~4~“選別の真実”

 

『蘭鋳花傳』を読み解く~3~“匁と大きさ”

 

『金魚百科』を紐解く~肉瘤について

 

『金魚百科』を紐解く

種魚の考え方 

『蘭鋳花傳』を読み解く~5~“『匁』再考”

 

犬頭(=獅子頭)の分析 

 

龍頭の考察

 

日本らんちう協会と仁松翁

 

胴を考える~太さを演出するということ~

 

観魚会と仁松翁

 

“蘭鋳秘伝”の挿絵を読み解く

 

『金魚のすべて』を読み解く

 

会魚と種魚

 

仁松翁の金言

 

選別の考え方

 

何度も言うようですが

 

らんちゅう=生ジュース論

 

“古臭い”や“時代遅れ”のらんちゅう

 

【匁(もんめ)再考】~『らんちゅう飼育の手引き』 

 

こんなことは論外なんです~“論外”の使用上の注意~

 

浜錦の憂鬱

 

肉瘤についての誤解

 

瓜二つ

 

古老から聞いた話~宇野先生のお言葉~

 

宇田川式らんちゅう

 

論外のネタ元~『らんちうのすべて』~そして根源的らんちゅう論へ


宇田川式らんちゅう2

結構なボリュームでしょ?これでも書きたいことの半分も言ってません。(^^;)

少なくとも私の主張を読んでいただいて理解していただいてはじめてご意見は賜りたいものです。中学生レベルの読解力と理解力があれば言っている意味がわかるはずなんですけど。分からなかったら縁がなかったと思って諦めてネ。

『らんちうのすべて』のご本なんか、日らんの方も宇野系の方も誰も言ってこなかったことなんですけどね。それを先輩が教えてきてたら、らんちゅうももうちょっと違うものになっていたでしょうに・・・・。この本、ちゃんと読んでネ。

本を読もう!そして能書きよりも現物をご自分の目で確かめて!

 

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2012年1月10日 (火)

見出しから記事を探す

このブログもかれこれ3年ほどになります。記事の数も400を超えて膨大なものになりつつあります。「あの記事はどこかな?」とか「見出しで記事が探せないものか。」というお問い合わせもあったりしますので、これまでの記事の見出し一覧を作成しました。どうぞご活用くださいませ。※時系列で並べています。

2009年1月から2011年12月までの記事の見出しを抽出しました。月ごとに記事に飛べるようにしています。(例、2009年1月をクリック)

2009年1月
謹賀新年

桜井良平氏のこと
読了した書籍
宇野仁松がなぜスゴイか?
冬はこんな感じ
なぜ??
らんちゅうはゴムひも
背びれのない魚・・らんちゅう
A氏の魚
K氏の魚
「肉瘤考」裏話
金魚を健康に飼うということ
冬越しと焼き物
アルビノから類推する
論外の取り扱い方法
目を肥やすということ
宇野仁松を追う
盆栽とらんちゅう
金魚三昧 第二号
顔認識技術
ふな尾は出るときゃ出る!
血統も大事だけど・・・
科学的鑑賞術はあるか?
気付いていたY氏

2009年2月
人なくしてらんちゅうなし
大阪らんちゅうと宇野仁松
更紗の謎
大同団結
オランダシシガシラ
閑話休題
更紗オランダの極み
宇野仁松の青磁
らんちゅうと剣道
自然治癒力って
風邪その後
言いたかねーけど
シンメトリーの呪縛
色を社会科学する
チビ尾礼賛派
伝言ゲーム
鑑賞眼は進化する
宇野仁松に会いに行く
肉瘤考ノート
らんちゅうは小判に尾ひれ
まめらんちゅう
継続は力なり
金と銀の色彩学的考察
シーマンとらんちゅう
魚に聞け!
Cool(クール)とCute(キュート)
らんちゅうの神様
下部構造と上部構造

2009年3月
ブログ雑感
糠漬けと池管理
金魚の日
需要と供給
目は見ていない
一人前ということ
会の遊び方
師弟制度
『気付き』について
現物の意味するもの
自分の魚が見えない理由
遺伝学入門メモ
ストレスフリーの飼育方法とは
飼育のポイント10か条詳細
宇野仁松研究 その前に・・・
稀少性の頂きに
造形物としてのらんちゅう
出ないものを出す
明け三歳
親と子比較
死魚を観察する
死魚を観察する2
形質を見る(私の鑑賞方法)
ミッキーマウス
種を考える
肉瘤考ノート(ウチワエビ類推)

2009年4月
胴を検証する
肉瘤考 外伝
福寿草を観に
山崎節堂氏の審美眼
肉瘤考ノート(エビを食らって愚察す)
7歳のらんちゅうを愛でる
胴の検証(転んでもただでは起きない)
胴を味わう ―美の再発見―
どうなるんだ?おまえは
青水より出でたるもの
肉瘤考ノート ~おかめ・お多福~
金魚伝承16号発売
黄頭(きがしら)と白頭(はくとう)

2009年5月
シーズンインだな~
稚魚の様子

2009年6月
お口汚し ―モノトーンの世界―
中国金魚を考える
『四大地金魚のすべて』発売
煎茶道
梅雨本格化

2009年7月
肉瘤考ノート ~補遣~
やっぱりエラになるなあ
アカデミズム傍流の大家
梅雨明けはまだ?
頼むし梅雨明けて~
犬のお話
天気とにらめっこ
長手と短手(丸手)の考察

2009年8月
当歳魚研究会
当歳魚研究会(画像あり)
横見の検証
梅雨明け!で事故!!
金魚に肖像権はあるか?(愚問)
更紗の仮説
青ハゲ
脳科学が哲学に追いついた話
メガテン君通信

業務連絡
初代宇野仁松
メガテン君通信
書店に立ち寄る
らんちゅう撮影の基本
タタキヅラの研究
京都人としての宇野仁松
メガテン君通信3
らんちゅう撮影の基本その2~こぼれ話~
この時期気をつけたいこと
選別を放棄するということ
品評会に行こう!!
芋金魚とボラ胴

2009年9月
宇野系らんちゅう品評会日程(改さらに改)
メガテン君通信4
尾島系のこと
柳出目金
【告知】琵琶湖金鱗会 研究会
琵琶湖金鱗会第2回研究会
早熟にして早死
水槽では肉瘤があがらない理由(ワケ)
来年の会用
閉鎖も一つの選択肢
『知のらんちゅう学』を標榜する
メガテン君通信5
九州の地に新しい会が
まめらんちゅうを考える
品評会の楽しみ方
実物を見たこと無ければ話しにならないという話

2009年10月
メガテン君通信6
琵琶湖金鱗会品評大会
個としてのらんちゅう飼育の限界
金木犀の薫る頃
日本らんちゅう愛好会品評会
200の筋のこと
日本愛らん会見学
沈黙は金か
メガテン君通信7
細菌を排除するという考えはどこから来たのか
お山の上は
らんちゅうをパラダイムシフトする

2009年11月
Ya!Ya!Ya!YanagiDemekinがやって来た!
美術館のはしご
山は静かだ
人形浄瑠璃に学ぶ
『違和感のチカラ』を読んで
趣味と道楽の狭間に
柳出目金再び
五条坂を行く
インフラ整備!!
メガテン君通信~本年最終~

2009年12月
五条坂ラプソディー
肉瘤アラカルト
比叡山に登る
『日本の国宝、最初はこんな色だった』(読書ノート)
オフシーズンはない
痒いところに手が届く?
ルーツを探せ
変わり朝顔とらんちゅう
青水の実際
落ち穂拾い
祝一周年

2010年1月
謹賀新年
霧氷
流体力学的らんちゅう考
寒い!!
叩き池とFRP池
誰も知らない宇野仁松
東洋陶磁美術館
冬の一日
ゲテモノと本物
せっせと登ってます~
大正時代のらんちゅうの絵

2010年2月
大正時代のらんちゅう~歴史的資料の考察~
雨過天青 雲破処
らんちゅうの語源
アバター見に行きました
『金魚大鑑』を読む~その1~
『金魚大鑑』を読む~その2~
『金魚大鑑』を読む~その3~
『金魚大鑑』を読む~その4~
『金魚大鑑』を読む~その5~
『金魚大鑑』を読む~その6~
床直し
ビジネスマンのための「発見力」養成講座~読書ノート~

2010年3月
鶯が鳴くころ
『日本流』を読んで~読書ノート~
味魚(あじうお)を考える
熱意あるもの来たれ
常識を疑え・「更紗の美学」~覚え書き~

2010年4月
更紗のラビリンス
らんちゅうを相対化する
峰って何??~胴を考える~

2010年5月
メガテン君通信ハイパー
『ランチュウ中心 金魚の飼育と繁殖』を読もう
続『ランチュウ中心 金魚の飼育と繁殖』~宇野仁松関係~
『いのちドラマチック』を克目せよ!~番組告知~

2010年6月
結『いのちドラマチック』~感想(星三つ)~
山門水源の森
近況報告
好きであるということ~『ルリボシカミキリの青』より~

2010年7月
塩の効用
蛍の群舞を見たお話
『金魚伝承18号』
トド師匠に捧ぐ!
大阪らんちゅう異聞
ナンキンに思う
エラ病と昇温処理
らんちゅうと番付の関係
質量保存の法則

2010年8月
メガテン君通信ハイパー2
近況報告

2010年9月
既刊の書籍のご紹介
宇野系らんちゅう品評会日程
ニシキウナギ!!??
藤井四朗氏のこと
グロテスクを考える
メガテン君通信ハイパー3
らんちゅうのアハ!体験
らんちゅうが進化していない理由
肉瘤は作るものか?
アメショーからの伝言

2010年10月
“選別”のコペルニクス的転回
おめでとう!F氏
“宇野系らんちゅう度(仮)”という基準を考えると
鱗並み(コケなみ)のお話
雑感
用語の混乱を超えて~“宇野系”にまつわる用語の変遷~
日本らんちゅう愛好会品評会にて
獅子頭らんちゅうと普通のらんちゅう
日本愛らん会にて
当歳近況
コ、コバエが!!
宇野系ではない宇野系らんちゅう
粒々のないツルンとした兜巾(トキン)の実際

2010年11月
トキンの実際2
更紗の柄~遊び方~
吉岡龍次氏の想い出~追悼~
丸胴が基本
登山再開
反らんちゅうしか興味のない人~らんちゅう至上主義宣言~
龍頭と獅子頭~肉瘤の本当~
昭和のらんちゅう
猫来襲!!
種魚と会魚
エボルタ君家の前通る
【!WARNING!】ここ以外で質問しないで下さい
峰って何?
骨格のお話

2010年12月
らんちゅうとトラフグ
神経棘をさらに考える~らんちゅうの骨学~
痩せると・・・~らんちゅうの骨学~
冬眠の準備
淘汰圧
水換えは続くよいつまでも&トキン
鑑賞とはなんぞや?~書棚リスト~
琵琶湖の縁より
冬眠中の試み
大晦日異変

2011年1月
2011年謹賀新年
“馬の背”という用語で気が付いたこと
盆栽・盆石・錦鯉・らんちゅう~芸術からこぼれ落ちたもの~
体色のお話
また雪
四歳まで飼うという意味
頭と尾の関係
寒波ネタ 再び
図解『らんちゅうを分析する』~その1~

2011年2月
陶磁器のお話~宇野仁松 周辺情報~
体色のお話~朱鷺色(ときいろ)について~
峰について~馬の背~
図解『らんちゅうを分析する』~その2~
宇野式飼育法~池にあわせて魚を飼う~
『いのちドラマチック』を視て~福羽イチゴ~
予防的飼育法と・・・
高齢化とらんちゅう趣味の関係
経験に裏打ちされたらんちゅう論を考える
金魚伝承19号~肉瘤ついての記事~
フィッシュマガジン1967年9月号
知ってました?
何故らんちゅうが“金魚の王様”なのか?

2011年3月
鶯の鳴く頃
読書ノート~『芸術闘争論』~
東北関東大震災~お見舞い~
春はそこまで
まだ寒いですけど・・・

2011年4月
本日を持って更新を停止いたしますm(__)m
ブログ再開します!!
頭部の遺伝の実際~肉瘤はエサで作るは本当か~(改)
“魚が見えない”とお悩みの諸兄へ
病的な?身と健康的な肉付き

2011年5月
魚の顔の重要性について
何故ふんぺいはトキンに拘るのか?
そろそろみたいですよ~
兜巾(トキン)の実際
ランヲタに捧ぐ
お池拝見 in石川
狛犬との類似性
月の魔力
種魚という概念〔備忘録〕
携帯ストラップ自慢
自己治癒力
梅雨入り

2011年6月
荒選りしました
前兆を見逃すな!
チウリストってなあに?
慶派の秘伝
塩はケチるな~『健康に飼う』を実践する~
産卵のスイッチ
DVDデータ完成(但し非売品)
いのちドラマチック~名古屋コーチン編~
近況報告~らんちゅう以外~
『芸術起業論』~読書ノート
宍道湖の畔(ほとり)に立つ
背なりの実際
背なりの実際 その2

2011年7月
CAUTION!!酸素不足
真正“面被り”??
育種学における用語
鑑賞者の態度
梅雨明けただぁ??!!
数字で考える飼育規模と経験差の関係
シンポジウム
色の濃淡
ひぃ、ふぅ、みぃ、よぉ・・・・・・
ウィルスにご注意!!

2011年8月
はじめてこのブログ見る人へのヒント
ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア
赤虫パニック
明日テレビ出ます?!!

2011年9月
らんちゅうの体形を考える~ピンポンパール比較論~
『金魚春秋』~読書ノート~
“日本製パソコン輸出拡大”~日本経済新聞~
?身(そうしん)のらんちゅう~病魚で考察~
不正魚~何故“差し”が駄目なのか~
2011年度 宇野系らんちゅう品評会日程
美の法則
尾島系のこと
『いのちドラマチック 第1集』~読書ノート~
用語の混乱を超えて~宇野系らんちゅう?宇野らんちゅう?京都系らんちゅう?

2011年10月
琵琶湖金鱗会品評大会
少し独り品評会を開催
肉瘤考的エサ論
日本らんちゅう愛好会見学そして祝!Y氏
日本愛らん会見学そして祝K氏
らんちゅうの顔
お池拝見~遺伝の実際~
『蘭鋳花傳』を読み解く~1~“形あっての色”
らんちゅうと肥満の関係

2011年11月
好きなことと学ぶこと
『蘭鋳花傳』を読み解く~2~“背について”
『蘭鋳花傳』を読み解く~3~“匁と大きさ”
宇野先生の肉声より~馬の背ほか胴について~
『蘭鋳花傳』を読み解く~4~“選別の真実”

2011年12月
『蘭鋳花傳』を読み解く~5~“『匁』再考”
アハ!体験の教訓
種魚の考え方
『金魚百科』を紐解く
『金魚百科』を紐解く~肉瘤について
『金魚百科』を紐解く~二階建ち~
『金魚百科』を紐解く~蛙目の検証~
鱗並びに関してのふとした考察
蔓牛(つるうし)
進化と改良
しんかい6500

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